ようこそ、「朝子の部屋」へ
「幸せになるために」・・・これは、だれしも願うことですね。そして、人の永遠のテーマです。
その「幸せ」を、自分のもとに引き寄せるための学びをここではご紹介したいと思います。
わたしが「朝子の部屋」を通じて皆さんにお伝えできることは、自己啓発的な快活さの断面でもなく、また、宗教が訴えようとする独自の概念でもありません。
わたしの持っている「感覚」をお伝えし、学んでいただくことで育まれるその軸の確かさによって、あなた自身が左脳的な社会の側面と個人の環境を整え、快適に暮らせるようになって頂くことです。そもそも、このお伝えしたい「感覚」すら、実は皆さん持っているのです。わたしは、それをお知らせしたいのです。
この「自分を愛するために必要な感覚」を体得していただくのですが、まずはじめに「自分への愛」についての学びが必要となってきます。自力で体得するのですから、まずは、お勉強して下さい。わたしが、仮にあなたの気分を良くするための、尤もらしい「言葉の羅列」をお届けしても、あなたご自身は何も体得できませんし、結果として変われません。わたしがお伝えしていくのは、自分のこころの底の感覚を目覚めさせるためのレッスンです。15冊のテキストに書いてあることや、わたしと実際にセミナーで出会って感じる感覚をご自分のために役立ててほしいのです。
次第に必要になって来るのは、発展へのベクトルです。つまり、いかに「自分を愛するため」に役立てることができるのか?という明確な方向性が必要になります。すなわち、それはいかに自分の人生に向き合っていこうか?とするひたむきな思いがなくては成し遂げられません。
まだまだ自分のあらゆる「負の経験」をモザイクをかけていれば、感じないで見過ごせたりするような思いであれば、観察作業はとても辛いので、もっと先に延ばしたほうが良いと思います。
現代は、このスピードのある日常の中で、こころが穏やかさを手放してしまうことが多いようです。なんとなく、でも確かな不足感を感じている人が多いのです。このような時には、人は自分の中の大いなる存在から離れてしまい、こころが迷子になっているのです。
「幸せになるために」・・・大抵の人は、自分のこころにできた大きな空洞を埋めようとして、「外の世界」=「外の価値観」に何かを探しに出かけていきます。そうです。外の世界には、一見、あなたの虚しさを埋めてくれそうなポケットがたくさん配置されています。でも、その空洞を本当に埋められるのは、一体何でしょうか?人の優しさ?誰かの評価?誰かの賞賛?お金?権力?地位?のいずれでもありません。
自分のこころの空洞を埋めるには、現実を乗り切ることができるための、人生を生き抜くことができるための安定した「概念」ではなくて「感覚」が必要なのです。
わたしたちは、このこころと共に生きています。こころ(ハート)は魂(スピリット)の一部をなしています。このあなた固有のこころと生きていく上で、現実での摩擦を解読する軸が必要なのです。そのためには、まずは意識を高くする必要があります。自覚レベルを高くするのです。
すると、今まで見ていた光景が、全く違って見えて来ます。以前よりは、圧倒的に穏やかで、落ち着いた光景となってきます。あなたのこころも、定まってきます。それでいて、現実を淡々と快適に生き抜く事もできるようになるでしょう。
そのための軸をあなたの中に差し上げるための「朝子の部屋」の学びです。
私と一緒に学びましょう。あなたの内なる世界へ。そして、あなたの魂のこれまでを紐解いて行きましょう。モザイクをかけて感じないようにしてきた過去の数々の事実を、もう一度感じ直していきましょう。それは、時には苦しい作業となるでしょう。でも、本当に「感じる」ことができていれば、選ばなかったことがたくさんあった・・ということを学ぶこともできます。その過程において、あなたの宝物は、きっと見つかります。
そして、「愛する」という本当の意味を知りましょう。「愛されよう」として、自分のこころをを捕われの身にし、これ以上、自分を傷めることを、ないがしろにすることを、もうやめにしましょう。あなたが、ご自分の本当の価値に気づき「自分を愛する」ことができるようになることを、わたしはこころから願っています。
学びを進めていくうちに、あなた本来の穏やかさを取り戻し、自分の存在をそのまま受け入れ、認めることができ、ありのままの自分を愛せるようになるでしょう。その日を目標にして、一緒に学びましょうね。
オフィス「朝子の部屋」 主宰 箱田朝子
|
 |
雅な詩吟の世界へ
「もっと素適に詩吟教室」
月3回 土曜日
午後1時半〜3時半
「もっと素敵に漢詩朗読教室」
月2回 第一 第3 火曜日 夜6時半〜8時
連絡先 高新文化教室 088−825−4322
|
 |
|
「お稽古に持参すると良いもの」
|
一応、見学とはいえ、持ってくるなら。
・筆記用具(鉛筆・ボールペン)
・録音機器
お稽古は、楽しくが一番です。
声を出して、自分の本当を感じてみませんか?
きっとね。すきっと、しますよ。 |
|
|
 |
|
|
「朝子さんの声が、聞けます。」・・・・ボイスギャラリー
|
声って、人を感じ取るのには、いい材料です。
声には、温度と匂いがあります。
「言葉の祈り」を読むわたしの声を聞いて下さいね。
いつもそばにいるイメージで、あなたに語りかけます。
こんどは、セミナーに来てください。
実際のわたしや、仲間に会って下さいね。
お待ちしています。
|
|
|